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カラスさん 篠掛9割完成 ☆おまけで立山の雄山神社その2☆

今日は篠掛をちまちま。
メイン部分は仕上がったんだけど、まだ紐をつけてないから、着付けはできない^^
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着せ掛けると、こんな感じ。
本当はもっと袖丈が短くなるように作りたいんだけど、
そうすると、別の個所に不都合が出るので、なかなかむずかしく・・・
というか、服の形として破綻する予感も・・・^^
いや、和服としてはもう十分すぎるくらい破綻してるんだけどね。
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今回の子、少し口角を強調したせいで、
口の端から牙がのぞいているようにも見える。
鳥に牙はないけれど、見ようによっては、高尾山の飯縄さまっぽい感じも^^
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☆おまけ☆
立山の雄山神社の手水。
雪に囲まれて凄かった^^
竜神さま、見る影もなし!
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ちなみに、去年の二月の写真。
この時も足元は雪で寒かったけど、まだ竜神さまは健在だった^^
ちなみに、手水のお水は天然水とのこと。
自然の水で手を洗えるのって、なんとなくワクワクする^^
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カラスさん袴まで完成  ☆おまけで立山の雄山神社☆  

制作メモを省くことにしたおかげで、
いつもより良いペースで事が進む^^

制作メモの必要性を認識しつつも、
いちいち写真に撮るというのが、
実は集中力が切れる元でもあったということにも気づいたり。

浄衣に続いて袴もできたので、今日はまとめて着付けした。

まずは、先に作っておいた自立補助パーツを取り付け・・・
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浄衣を着せ・・・
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袴も。
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プチの体系はお腹周りのが細いので、
今回は浄衣の中に綿を仕込んで、ちょっぴり恰幅良く仕上げてみた^^
袴は生地が厚手なので、帯がちょっとゴロゴロ。
最終的には篠掛で隠れて目立たなくなるけれど、
現時点では「ちょっとなぁ・・・^^」な感じ。

明日からは篠掛に着手。
袴と同じ生地なので、全体的な印象は「赤ガラスさん」かも。


☆おまけ☆
それとは別に、昨日は富山(立山)の雄山神社へ行ってきた^^
雪ですごかったけれど、土地の方がみんな親切で、
一人で雪道歩いていたところ、
「乗って行きな」と通りすがりのおじさまが車でお社まで送ってくれたり^^
(なんと帰りにも行きあって、駅まで送って下さった^^)

富山には夏にもお邪魔して大変お世話になっている。
機会があればまた訪れたい地域その一かも^^

写真は雄山神社の鳥居からお社方面へ続く参道。
あまり雪の降らない所に住んでいる身には、いろんな意味で珍しいことだらけだった。
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今後の予定

作りかけのカラスさん、
お迎えの希望を頂いたので、それに合わせて造形変更することに。
配色を改めたうえで、ごくごく普通の装束として作ることに^^
そんなわけで、ただいま浄衣の作り直しが終わり、これから袴作りに着手という状況。

それとは別に、今後の予定をちょっと。

今作っているカラスさんを含めて六体、
そこに今朝方追加で二体分の制作指示を頂き、合計八体作ることに。

諸事情あって、ちょっとペースあげて作りたいので、
以後制作メモは省略予定。

記録残しておくと、あとで手順とか見返すのに便利なんだけど、
こういう場合、記録と作業の優先順位はやっぱり作業だろ、と^^
なのでこれからは、その時その時で、
出来上がったところまでの写真を載せていくスタイルになるかと。


で、カラスさんの現状がどんなかというと・・・
こんな具合^^

縫いあがったものを表返しただけなので、しわだらけだけど、
このあと水をつけてきれいにする。

下に敷いているくすんだ赤生地は、袴と篠掛に使うあずみ野木綿。
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で、ちょこっと脱線。

昨日は、日頃お世話になってる町中の神社をいくつかお散歩してきた。
日当たり良すぎで、なかなかきれいに写真撮れない高崎神社さん^^
思いきって拝殿の横から撮らせていただいたら、
まぶしさは相変わらずだけど、静かで凛とした雰囲気になった。
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最寄駅のJR高崎駅からは徒歩20分くらい。
どっしりした瓦屋根の手水が何とも言えず渋くてかっこいい神社。
お社は割と近代的な作りだけど、
きっと昔は、手水舎と釣合の取れるどっししりた神社だったんじゃないかなぁ、
なんて想像したり^^

ツイッターでは、境内で撮ったうねうねの飛行機雲の写真も載せてみた^^


駅からお社まで歩くと、良い感じのお散歩で、日頃の運動不足解消にも。
家で作業も大好きだけど、神社へ遊びに行くのも同じくらい大好きなのだ^^


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カラスさん  袴に着手

昨日で浄衣が一段落したので、今日は袴に着手。
相変わらず、和裁に詳しい人から「何それ?!」と突っ込みが入りそうな作り方だけれどね^^

まずは生地に型紙を写す。
このところ、お天狗さまを作ることが多くて、
当然のごとく、作る服も装束ばかりだったんだけど、
ここへ来て袴の丈が少し気になり・・・

個人的にはいつもの長さでもいいかな、と思ってるけど、
何となくもうちょっと短くして見たい気が・・・
デザインと割り切るなら、短パンくらいにしてみたい気もするけど、
さすがにそれはやりすぎなので、膝丈くらいで・・・

自分の作る袴は「なんちゃって」なので、ぶっちゃけ制作にそれほど時間はかからない。
やって見て、違和感あるようなら作り直せばいいし、
ためしに短めに作ってみることに。
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型紙を写した生地を切り出し、いつもの如く布端はボンドでほつれ止め。
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裾と脇の縫いしろをまつり縫いで処理。
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ひだに折り目をつけて・・・
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二つのパーツを重ねあわせて、股を縫う。
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サイドをそれぞれ縫い合わせて、
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表返して履かせてみる。
最終的な着付けでは、もう少し丈が長くなって、左右のボリュームが減る予定。
脚絆をつけて、全体的な印象がどうなるか、そこも問題だけど、
さしあたって、楽しみながらあれこれ試行錯誤して行こうかと^^
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以下余談。

来月、京都の晴明神社へ行くことになった^^
何だかんだで半年に一度は行かないといけないことになってるんだけど、
今回はちょっと日程がずれ込んでしまった。

写真は去年の一月に行った時のもの。
あいにくの雪模様だったんだけど、それはそれで素敵な景色だった^^
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さて、今回はどんな天気に当たるのやら・・・^^
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カラスさん  浄衣完成

服作りに入って、一気に地味な作業が増えた^^

昨日は身ごろの背中の縫いあわせからスタート。
日当たりの良すぎるところで作業して写真撮ったら、
なんとも見づらい写真になってしまった・・・^^
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続けて襟をつける。
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バイアスを折りたたんで、身ごろに縫いつけ、
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襟完成!
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身ごろに袖を縫いつける。
これは裏側。
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こっちは表側。
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袖の下と身ごろの脇を縫い・・・
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何とか一段落^^
これを表返して、浄衣が完成。
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で、形にはなったものの、
色バランスがちょっと想像と違ってきたので、
調整するためにバイアス部分に装飾をつける。
篠掛とのバランスも考えないとだから、浄衣の着付けはまだせず、
このあとは袴作りに入る予定。


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カラスさん  服作りに着手

カラスさん、髪貼り終了。
途中までは、比較的下絵に近くなるかと思ったけど、
完成状態は似ても似つかなくなった・・・^^
ちょっと自分の求める形と違うんだけど、
今回はこのままで行ってみる。
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そんなわけで髪貼りが終わったので、次は服作り。
ずっと同じ型紙の装束ばかり作ってきたから、
そろそろもうちょっと遊び心のあるものが作りたくなった^^
なので、「装束に見えなくもない雰囲気」のモノを作ろうかと。

服の生地と色を決める。
今回は下絵の段階から、何となくイメージが見えてたので、
ほぼそのイメージのまま浄衣に生成り(薄茶)、鈴懸にグレー。
鈴懸け、いつか墨染めっぽく黒を使いたいんだけど、
今回の子には色がきつすぎるのでパス。
黒は次のきつねさんに使ってみようかな。
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浄衣は袖を大きくしたいので、いつもの型紙を少しいじる。
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生地に型紙を写して・・・
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切り出し完了!
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袖と襟に使うバイアスも作っておく。
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切り出したパーツには、ほつれ止めにボンドをつけておく。
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で、バイアスには折り目をつけて・・・
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身ごろの縫いしろ処理まで完了。
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明日も浄衣の続きかな。


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カラスさん  髪貼り中

今日もカラスさんの髪貼り。
作業場はフェイクファーの切りカスだらけで凄いことになってる^^

分け目のある前髪を貼る前に、サイドを処理しておく。
ここがしっかりしてないと、個人的にものすごく嫌なのだ^^
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あまりボリュームを出したくないので、水とアイロンで平らにしたファーを使う。
少量ずつハサミで切り出して・・・
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木工ボンドで貼っていく。
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前にも何度か書いてるけど、
この手の作業にはナイフ状のスパチュラが不可欠^^
「スパチュラ無いと髪貼りできません!」なくらい自分にとっては重要アイテム。
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上まで貼れたら、耳の後ろにひっかけるように髪を流す。
ただのファーだと馴染んでくれないけど、
水とアイロンで平らにしたファーは、どんな方向にでもある程度馴染んでくれる。
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反対側も同様に処理して、
分け目になるパーツも接着。
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反対側の分目も接着して、これで頭部全体に髪がついた。
が、まだまだ微調整が続くわけで・・・
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パーツ同士の境目はこんななので、地道に処理していく。
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さしあたって、額の生え際から・・・
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サイドと同様、少量ずつ切り出したファーを貼っていく。
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片側貼り終わり。
もう片側は、毛の流れの都合上、生え際は処理せず、かわりに直接前髪をつける。
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明後日あたりには髪貼り全部終わって、服作りに入れるといいんだけどな^^


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おまけのカラスさん^^
撮った場所は、建長寺さんの中の半僧坊さま(そのまんまなんだけど、なんか変な表現^^)。
お日様の具合がイマイチで、正面からは撮りづらく、
開き直って後ろ姿ばかり撮っていたという・・・^^
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カラスさん  髪貼りに着手


きつねさんの顔描きを進めようかと思ったけど、
カラスさんの髪の毛が届いたので、こちらに作業を戻す。

下絵を描いた時から、髪の毛を生成りかクリーム色にしたいと思っていたんだけど、
手持ちに良い色がなく、楽天さまを覗いても生成りで毛足の長さがちょうどいいものがなく・・・
「じゃぁいいよ!」と、代わりに注文したのがライトベージュ。
もちろん生成りともクリームとも少し違うんだけど、
これが目の色とよく合うようで、結果的には大正解だったかも^^

頭部に薄手の接着芯を当てて型紙を作る。
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型紙に合わせてファー生地を切り出す。
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水神様では、ファーのボリュームを落とすため、水をつけてアイロン掛けしたけど、
今回は逆にファーのボリュームを活かしたく、ただ切り出しただけだったり。

途中と仕上げに使うファーは、他と馴染ませるため、アイロンがけが必要かな。
水をつけてアイロン掛けすると、少し生地が変質するのか、

全体的に柔らかくなって、馴染みがよくなる。
なので、その辺上手く使い分ければ、表現の幅が広がると思う。

とりあえず、今日は後髪が貼り終わった^^
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工作とは関係ないけど、昨日は鎌倉の建長寺さんへ行ってきた。
ツイッターにもあげたけど、個人的に一番「良いなぁ・・・」と思ったのがこれ。
千手観音様のお堂の幕。
これが風でふんわり舞い上がると、何とも言えず素敵なのだ^^
重さがあるから、バタバタはためくわけでもなく、あくまで大きくふんわり動く。
人が少ないのを良いことに、のんびり見上げて楽しませていただいた^^
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きつねさん 顔描きに着手


カラスさんの髪の毛がまだ届かないので、
先にきつねさん二匹の顔描きに着手。


作り置きしておいた素体をとりだす。
たくさん作ったつもりだったけど、この二体で立ちポーズは在庫ゼロに・・・^^
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鼻の位置にパステルで色をつけ、これを顔のほぼ中心の目安にする。
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水で消えるチャコペンで左目から書きこむ。
目の描き方はその時次第でいろいろ^^
両目とも一気に描いてしまう時もあるし、型紙を使うことも。
どうにするのが一番良いのかイマイチつかみきれず、
プチを作り始めて五年以上経つ今でも、あれこれ模索中^^
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チャコペンのラインを色鉛筆でなぞり・・・
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水を少量つけて、チャコペンのラインだけ消す。
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左目と見比べながら、右目も書いて行く。
納得のいくラインになったら、色鉛筆でなぞり、また水をつけてチャコペンのラインを消す。
「納得のいく」と言っても、ぶっちゃけそう簡単ではなく・・・
絵の具で色をつけながら、さらに微調整を繰り返すのが常^^
言い方悪いけど、この時点では「だいたいOKなら、まぁいいか・・・」な感じ。
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で、チャコペンを消すのに水をつけると、
当然、その水が乾くまで次の作業ができなくなるわけで・・・
合い間合い間で自立補助パーツを作成。
無くてもそんなに大問題はないんだけど、手隙の時には作ることも・・・
見た目は悪いけど、素体のウエストから足の付け根にかけてこれをつけることで、
足の動きすぎを防ぎ、より安定して自立できるようになる。

作り方は至って簡単。
ジャ―ジー生地を腹巻状に縫い合わせるだけ^^
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あとは表返して、出番待ち。
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午後には、顔描きの下描きまでは全部終わらせたいな。

カラスさん 顔描き・耳つけ終了


昨日は東京方面へお出かけだったので、一昨日の分の制作メモがまだだった^^

カメラ充電中という事で、過程写真はないんだけど・・・
顔描きが終わった状態。

くちばしを平面(?)で再現すると、どうしても笑顔っぽくなってしまうのが悩みの種。
もうちょっとキリッとしていただきたい気も・・・^^
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髪の毛をどう貼っていくか、自然に消えるチャコペンで試し書きしてみたり。
これでいいかな?という感じになったら、茶色の色鉛筆でなぞっておく
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続けて耳を作る。
自作では、耳が尖ってるかどうかが大天狗とカラス天狗の境目。
本来一番の特徴である鼻やくちばしを再現できない都合上、せめてここで差を出そう!と^^

耳の型紙に合わせて、厚手の接着芯を切り出し、
それより一回り大きく肌色ジャージーを切り出す。
こういうプチ作業に使うため、ハギレれも捨てずにとっておいてたり^^
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接着芯には少量の綿を接着。
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接着芯の外周からはみ出す綿は、ハサミでカット。
見にくいけど、左が処理前、右が処理後。
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綿つき接着芯をジャージーでくるむんだけど、
耳先のとがっている部分は、あらかじめ接着で処理しておき、
残りの部分はぐし縫いし、引き絞って包む。
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できた耳を頭部に接着しておく。
これがまた左右対称に貼るのが難しくて・・・^^
何か良い方法がないものかと毎度思うんだけど、
基本的には前後と上下からひたすら見比べながら微調整して貼っている。
倍のサイズで作っていた時には、接着前にマチ針で頭部に仮固定して調整していたんだけど、
プチだとマチ針の針跡が目立ちそうで・・・^^
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このあとは髪貼りなんだけど、
良い色のファー生地がなくて、ただいま取り寄せ中。
それも、本当に欲しい色が見つけられず、妥協した色なので、
使えるかどうか微妙なんだけどね・・・

そんなわけで手隙なので、
延期になったこんこんさま二体の造形指示をもらっていろいろシュミレーション中。
こんこん様だけど、山伏装束で作ってほしいとのこと。
こんこん様というより「きつねさん」と言う扱いでいいのかな。

配色や顔の雰囲気は好きにしていいとのこと。
が、二体ということで、片方を閉じ目にしたいなぁ、と思ったら、それはNGと^^
「好きにしていい」と言いつつ、結局ご希望あるんじゃん^^と突っ込んだり。

カラスさんの髪の毛が届くまでは、きつねさんの顔描きをするかも。


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水神様完成  そして次へ

デジカメ争奪戦のおかげで、制作メモも尻切れトンボだったけど、
とりあえず、冠の取り付けも終わって、水神様完成。

写真ボケてたな^^
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今回の制作は、フェイクファーのボリューム調整に成功したのが大きな収穫だった^^


で、しばらく手元に残す子の制作が続いたので、
次はお家探し前提の子を作ることに^^

こんな感じのカラスさんにしようかと。
装束のデザインは思いっきり崩して遊ぼうかと^^
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髪貼りのシュミレーションしてみたけど、
今までシュミレーション通りに事が運んだためしがない。
たぶん今回も迷走するんだろうなぁ^^
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で、ただいま顔描き中(まだ下描き)なんだけど、
デジカメ様が充電切れなので、こんな半端状態の写真しかなく・・・^^
現物は、ただいまもうちょっとマシな状態です。
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明日はちょこっとお出かけなので、作業はお休み。
明後日には顔描きに入れるかな。

水神様  再開^^

年末のバタバタに加え、デジカメ争奪戦に敗れて作業メモができず・・・^^
やむを得ず、ここもお休みしてた。

デジカメは何とか取り戻したので、
そろそろ諸々再開しようかと^^

水神様は冠作りがほぼ終了。
あとは取り付ければOK。
無題

水神様が終わったら、ちょこっと予定変更してカラス天狗を作る。
どんな造形にするかは、まだ未定^^


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プロフィール

こんこん堂

Author:こんこん堂

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